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#Firebase の記事リスト

ワークフローを公開しつつ、短いステップで済んでいるのだけれどいくつかハマったり気をつけるべき点があったのでそこらも書いてます。 Publishに限った話ではないのですけれど(笑)

2019-06-21 #Firebase #Node.js

firebase-adminでファイルをアップロードするとタイプがapplication/octet-streamに設定される metadataを適切に設定する必要がある です。

Firebase Hostingでバージョン削除の自動化ができるようになった! 新しいバージョンがdeployされたときに保持するバージョン履歴数を設定できる

Firebase Hosting で Universal Links 対応したい apple-app-site-association をどうするか firebase.json で指定をしてあがたら良い headers に追加をしてあげて content-type を application/json にする

Request から raw-body みたいの取りたい 以前の記事で取れないからとかいって自分で構築しなおしていた 実はとれる request.rawBody でいい(公式docにもあるとおり) ただし、VSCodeとかをつかっていると、rawBody というプロパティはないと怒られる その警告を無視する勇気が必要(笑)

Firebase の Cloud Functions をつかって Slack Bot つくった! リクエストの検証でハマった エンコードの仕様が違うので通らない URLSearchParams を使うといい

このブログの Firebase Hosting へのデプロイを Bitrise で自動化したい firebase-tools は認証トークンを取得できる! そのトークンをつかえば firebase deploy --token YOUR_TOKEN で未ログインでデプロイ可能

使用済みストレージの容量が実際のサイトの容量よりめちゃ多い 実際は60MB。コンソール上は260MB バージョンごとに紐づくものを全部もってるから Deploy するごとにどんどん増えていく 対応としては、よしななタイミングでバージョンを削除する もちろんロールバックはできなくなる

Firebase Hostingでドメイン設定する お名前.com で サブドメインで

ghost.io から引っ越しを企む 静的サイトジェネレータで構築するかと思い立つ Metalsmith 採用 見せられるぐらいにはできてきた